POINT 1

教科書の復習を徹底的に実行

家庭学習ができない原因は様々ですが、1番の原因は目標がないことにあります。
人は期限が決められた目標がなければ能動的に学習をすることができません。
私たちは、定期テストを軸とした4分割(3分割)の目標を提示し、日々の学習内容を設定、
更に毎週の進度確認をするTO DOリストを作成。
目標を持った学習をできるようにトレーニングしていきます。

①毎日の決められた学習単元を確認
②学校で習った内容を確認
③自己学習で徹底復習

POINT 2

学習支援コーチが全面サポート

実行結果や計画通り進んでいない点について、実行方法を改善するのが学習支援コーチの役割です。
学習計画どおりに進んでいない場合は、本人と原因を話し合いリスケジュールしながら
自己学習力を養っていきます。 単元が終わる段階で進行確認カルテを用いてカウンセリングを行います。
本人の課題解決能力を育成するとともに自己実現可能力も養います。

①学習チェックの結果と学習プランニングの結果を照合して分析する。
②「自分の強みと弱み」、「自分の知識の定着度合」を明らかにし、次から改善すべきことや継続すべきことを明確にする。
③次回の結果に反映すべきことを明確にして新たな目標を設定し、達成されなければもう一度目標を確認し、再プランニングを行う。

POINT 3

通いやすい料金設定

まだ塾はちょっと早いとお考えの方や塾に通っている方にも、
家庭学習を支援するという部分に特化したBENKYO BEARだから
リーズナブルな料金設定となっています。
自習室を借りる感覚で利用することが可能です。

小学生
(小4~小6)
2科目(算国) 2,500円
4科目(算国理社) 5,000円
中学生
(中1~中3)
1科目 5,000円
数英2科 10,000円
5科目 15,000円

(すべて税抜き表示)

MESSAGE

家庭学習ができない主な原因は
①目標が明確でない。 ②自分自身の甘えに負けてしまう。 ③良きコーチがいない。
の3つと私たちは考えます。
例えばアスリートやプロのスポーツ選手は、目標の大会・試合で100%の結果を出せるよう、
トレーナーと一緒に練習メニューの考案・分析・精神的サポートなどを行いながら、大会に臨みます。
そして選手自身は設定したメニューを日々トレーニングを行っています。
勉強も同じです。受験という全国大会・県大会で100%の結果を出すため、日々絶え間なき努力を積む。
定期テストという練習試合で自己努力の結果を積み重ねていく。
結果としてスポーツも勉強も個をマネジメントしてくれるコーチが必要なのです。
私たちBENKYO BEARでは、君専属の学習指導コーチが3つの原因を解決するため、
「学習支援メソッド M-PDCAサイクル」を活用し、学習習慣を定着させるため全力で応援していきます!